HomeProfielWorksIntegrationSightMap

Nature worship
Pronunciation
−読み
  ネイチャーワーシップ
−n 自然崇拝
(略称:NeWs ニュース)

2007/9 弊社でも測量補助業務を…
full story...

2006/4/11 GISコーチングを始め…
full story...

GISオペレーション

地理情報システム (Geographic Information System)

人と自然との共生をめざした、適切な保全を提案します。
特定動植物の保護対策エコロード都市緑化親水型・多自然型の河川管理など、
自然環境の破壊とその影響を未然に防止するための環境管理計画の策定をお手伝いします。
現在、ランドスケープマネージメント河川・ダム・砂防事業を始め、
河川水辺の国勢調査災害危険地区対策などでもGISでのデータ管理・統合
一般的となりました。
今や、適正なGISデータ整備は社会規模で空間情報を自由に共有するソサエタルGISの時代に
必要不可欠と言えます。

調査の技術と経験を持つGISオペレータが現場に出ることで、
自然環境をより正確にデジタルで再現し、信頼性の高い将来予測を行ないます。
また、GISの持つ多彩な表現方法により、三次元画像等を駆使することで、
クライアントは勿論のこと、専門知識を持たない地域住民の方々に、
容易にご理解頂ける分かり易いプレゼンテーションを行ない、スムーズな意思決定を促します。

データベース&システム設計・構築

多種多様な生物群を扱う調査結果には、同じく様々なフォーマットが存在します。
さらに各案件によっても、様々なフォーマットが存在するのが現状です。
現場にて収集したデータまたは既存データをを効果的に活用するためには、
長期モニタリング・経年変化を追える精度に耐えうる設計に基づくデータベースの構築が必要です。

データ入力・整備

各所轄庁によって、使用しているGISエンジンは異なり、また座標系の種類も多岐に渡ります。
現況をいかに正確に調査しようとも、統一した規格に沿った自然環境情報GISデータ
作成しなければ、情報の共有化・統合は図れません。

測地系座標系を始め、統合型環境GISに載せる事のできるデータ作成を心がけております。

データ解析

現況の自然環境をより正確にデジタルで再現し、ベクトル・ラスタ解析により得た結果を通して
信頼性の高い将来予測を行ないます。
三次元画像等、GISの持つ多彩な表現方法により、スムーズな意思決定を促します。
適正なGISデータ整備は社会規模で空間情報を自由に共有するソサエタルGISの時代に
必要不可欠と言えます。

GIS コーチング

日本でも主流となったGISですが、その使い方はまだ未開発の分野です。
当社は、現場経験と研究活動を活かし、GISデータ入力作業から
データベース構築・統合・解析業務
を行っています。
また、GIS活用方法具体的な作業手順についての指導提案を含めた
お手伝いをさせていただきます。


|About Us | Site Map | Privacy Policy | ©2004 Nature worship Corp.